慶應義塾大学 薬学部の学費

✓ 2026年度(大学ポートレートの掲載値)

学科などにより初年度納付金は245.0〜276.0万円です。 私立の薬系の平均(218.1万円)より約26.9万円高い水準です。

  • 初年度に納める額245.0〜276.0万円2026年度(大学ポートレートの掲載値)
  • 6年間の目安1,370.0万円2年次以降も同額と仮定
  • 私立の薬系の平均との差+26.9万円平均 218.1万円(2025年度)

初年度の内訳(薬科学科など)

費目この学部私立薬の平均
授業料167.0万円141.9万円
入学金20.0万円32.6万円
施設設備費36.0万円33.8万円
実験実習費22.0万円3.0万円
教育充実費0円—
その他0円—
合計245.0万円218.1万円

入学検定料 3.5万円は別。平均は文部科学省「私立大学入学者に係る初年度学生納付金等」(教育充実費などは平均では「その他」に含まれます)。

学科ごとの初年度納付金

学科・区分初年度納付金授業料
薬科学科245.0万円167.0万円
薬学科(6年制)276.0万円198.0万円

学費の推移

  • 初年度納付金(学部内で一番安い学科)
2152202252302352402452019202120222024202621522022523023524024520192021202220242026
単位:万円(年度)
年度初年度納付金出どころ
2026年度245.0〜276.0万円大学ポートレートの掲載値
2024年度229.0〜257.0万円大学ポートレートの過去の掲載値・2024-10-10 保存
2022年度219.0〜247.0万円大学ポートレートの過去の掲載値・2022-08-28 保存
2021年度218.0〜245.0万円大学ポートレートの過去の掲載値・2021-10-16 保存
2019年度215.0〜242.0万円大学ポートレートの過去の掲載値・2019-08-23 保存

過去の値は Internet Archive(Wayback Machine)に保存された大学ポートレートの掲載値です。4〜10月に保存されたものだけを使い、その年度の入学者向けの額とみなしています。

出典と確認

大学ポートレート(私学版、日本私立学校振興・共済事業団)慶應義塾大学 薬学部「学費」(2026-10-11 取得)。金額だけを記録し、文章は転載していません。

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