第一工科大学 工学部の学費

✓ 2026年度(大学ポートレートの掲載値)

学科などにより初年度納付金は109.0〜131.0万円です。 私立の理・工系の平均(166.2万円)より約35.2万円安い水準です。

  • 初年度に納める額109.0〜131.0万円2026年度(大学ポートレートの掲載値)
  • 4年間の目安479.0万円2年次以降も同額と仮定
  • 私立の理・工系の平均との差−35.2万円平均 166.2万円(2025年度)

初年度の内訳(環境エンジニアリング学科など)

費目この学部私立理・工の平均
授業料76.0万円118.5万円
入学金15.0万円23.3万円
施設設備費20.0万円13.0万円
実験実習費10.0万円4.3万円
教育充実費10.0万円—
その他0円—
合計131.0万円166.2万円

入学検定料 3.0万円は別。平均は文部科学省「私立大学入学者に係る初年度学生納付金等」(教育充実費などは平均では「その他」に含まれます)。

学科ごとの初年度納付金

学科・区分初年度納付金授業料
環境エンジニアリング学科131.0万円76.0万円
機械システム工学科131.0万円76.0万円
建築デザイン学科131.0万円76.0万円
情報・AI・データサイエンス学科109.0万円76.0万円

学費の推移

  • 初年度納付金(学部内で一番安い学科)
10511011512012520192022202320261051101151201252019202220232026
単位:万円(年度)
年度初年度納付金出どころ
2026年度109.0〜131.0万円大学ポートレートの掲載値
2023年度109.0〜131.0万円大学ポートレートの過去の掲載値・2023-06-03 保存
2022年度109.0〜131.0万円大学ポートレートの過去の掲載値・2022-08-28 保存
2019年度121.0〜151.0万円大学ポートレートの過去の掲載値・2019-07-16 保存

過去の値は Internet Archive(Wayback Machine)に保存された大学ポートレートの掲載値です。4〜10月に保存されたものだけを使い、その年度の入学者向けの額とみなしています。

出典と確認

大学ポートレート(私学版、日本私立学校振興・共済事業団)第一工科大学 工学部「学費」(2026-10-11 取得)。金額だけを記録し、文章は転載していません。

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